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2003/08以降の画像のみです。それ以前は保存していません。掲載分も作成データはありません。
特に断りの無い画像は「数値地図ビューア」で作成しています。新しいものはSimpleDEMViewerによる作成が増えています。 2010/正月 大雪山
2009/11月 黒四ダム
2009/9月 妙義山と荒船山
2009/6月 筑波山
2009/5月 国後・択捉(知床岳から)
2009/4月 ハワイ諸島
2009/3月 高崎より上越国境の雪山(谷川岳・他)
2009/2月 八ヶ岳(10mメッシュ)
2009/1月 モントレー湾(カリフォルニア)
2009/正月 御嶽山の初日の出
2008/12月 甲府盆地
2008/11月 江の島と富士
2008/10月 石鎚山
2008/8月 セントヘレナ火山
2008/7月 富士山? いえ、違います。
2008/5月 沼田台地
2008/4月 榛名富士から浅間山
2008/3月 初島から望む天城山
2008/2月 srtm 3秒メッシュによる香港
2008/1月 台地周囲の傾斜地形(高輪、五反田付近)
2008/正月 洞爺湖と有珠山
2007/11月 オアフ島のダイヤモンドヘッド
2007/3月 裏磐梯(10mメッシュ)
2007/1月 八丈島から富士山撮影成功
2007/正月 東京からサンフランシスコへの大圏コースSimpleDEMViewer3.0αでetopo2を利用。東京とサンフランシスコを直接結ぶユーザ経路データを作成。「謹賀新年」はマーク無しメモデータとして作成。300x900でメルカトール図法として描画した後、文字列の位置をドラッグで調整。画像をPNGで保存し、GraphicConverterで200x600に縮小してからgifに変換。 2006/10月 黒姫山から妙高山・火打山(衛星画像)「数値地図50mメッシュ(標高)」を使用し数値地図ビューアで描画しました。Landsat画像をテクスチャーマップとして使用。 2006/7月 御嶽山と乗鞍岳(名古屋城天守閣から)「数値地図50mメッシュ(標高)」を使用し数値地図ビューアで描画しました。 2006/6月 白山(小松空港から)「数値地図50mメッシュ(標高)」を使用し数値地図ビューアで描画しました。 2006/4月 京都・嵐山「数値地図50mメッシュ(標高)」と「数値地図5mメッシュ(標高)」を使用し数値地図ビューアで描画しました。 2006/3月 伊吹山から望む琵琶湖「数値地図50mメッシュ(標高)」を利用。段彩色は「新緑」。「数値地図50000(地図画像)」から「居住地名等、等高線」を除外してテクスチャーマップとして使用。「1/10細分区画土地利用」から市街地、田、畑を描画。作成した画像をGraphicConverterに渡し、縮小してからJPEGにて保存。 2006/2月 八剣山から大台ヶ原山「数値地図50mメッシュ(標高)」を利用。段彩色は「新緑」。「数値地図50000(地図画像)」から「居住地名等、道路・境界等」を除外してテクスチャーマップとして使用。作成した画像をGraphicConverterに渡し、縮小してからJPEGにて保存。 2006/1月 生駒山から大峰山「数値地図50mメッシュ(標高)」を利用。色は「深緑」で100m以下を調整。「数値地図50000(地図画像)」から「道路建物等、河川水面、水涯線」を抜出してテクスチャーマップとして使用。作成した画像をGraphicConverterに渡し、縮小してからJPEGにて保存。 2006/正月 北岳からの初日の出「数値地図50mメッシュ(標高)」を利用。色はほぼ真っ黒で、2000m以上を少し明るく設定。下図以外に「地上付近の霞効果」を"9"に設定しています。作成した画像をGraphicConverterにコピーし、縮小してからJPEGにて保存。 2005/12月 瀬戸内越しの剣山「数値地図50mメッシュ(標高)」を利用。視点は兵庫県の相生市と「たつの市」の境、金ヶ崎の国民宿舎です。段彩色は「晩秋」をベースに200m以下と海の色を変更しています。作成した画像をGraphicConverterにコピーし、JPEGで保存しました。 2005/11月 室戸岬から石鎚山遠望「数値地図50mメッシュ(標高)」を利用。段彩色は大幅に触っています。作成した画像をGraphicConverterにコピーし2/3に縮小してJPEGで保存しました。 2005/10月 セントヘレナ火山SimpleDEMViewer 2.2でUSGSのascii DEMファイルをサポートしましたが、ascii DEMには経緯度区切りとUTM区切りと二とおりあり、今回のデータはUTMです。データはワシントン大学のデータライブラリからダウンロードした1ファイルです。 2005/9月 伯耆大山視点は島根半島の三坂山です。「数値地図50mメッシュ(標高)」および「1/10細分区画土地利用データ」を使用。土地利用区分の内「森林」「その他の用地」を除いた部分を描画。数値地図ビューアで280x900で作成し文字を書込んだ画像を、GraphicConverterにコピーし、187x600に縮小してからJPEGに変換しました。 2005/8月 くじゅう連山視点は南東側約20km、上空3kmです。「数値地図50mメッシュ(標高)」および「数値地図10mメッシュ(火山標高)」を使用。米国Global Land Cover FacilityからダウンロードできるLandSatデータをLSMixerにてカラー画像に変換しテクスチャーマップとして利用。数値地図ビューアで300x900で作成し文字を書込んだ画像を、GraphicConverterにコピーし、200x600に縮小してからJPEGに変換しました。 2005/7月 霧島山視点は鹿児島市北部の錦江湾に臨む崖の上の「寺山」です。「数値地図50mメッシュ(標高)」を利用し、カラーセット「盛夏」を使用。米国Global Land Cover FacilityからダウンロードできるLandSatデータをLSMixerにてカラー画像に変換しテクスチャーマップとして利用。数値地図ビューアで300x900で作成し文字を書込んだ画像をGraphicConverterにコピーし、200x600に縮小してからJPEGに変換しました。 2005/6月 開聞岳「数値地図50mメッシュ(標高)」を利用し、カラーセット「盛夏」を使用し、600m以上を高山帯の色として桜島を茶系にしています。アルプス社の「ProAtlasX衛星画像」から衛星画像を切出しテクスチャーマップとしています。数値地図ビューアで300x900で作成し文字を書込んだ画像をPICTで保存し、GraphicConverterで200x600に縮小してからJPEGに変換しました。 2005/5月 榛名山「数値地図50mメッシュ(標高)」を利用し、カラーセット「盛夏」を使用。地図画像ビューアで「数値地図25000地図画像(長野)」から「榛名湖」「伊香保」の2図葉を「道路、鉄道、建物、境界等」「河川水面、海水面、湖水面」のみにして保存したものをテクスチャーマップとして利用しました。ただしGraphicConverterで図郭線を消しています。数値地図ビューアで300x900で作成し文字を書込んだ画像をPICTで保存し、GraphicConverterで200x600に縮小してからJPEGに変換しました。 2005/4月 屋久島(佐多岬から)「数値地図50mメッシュ(標高)」のみの利用です。カラーセット「盛夏」を利用し、空と海の色を少し調整しています。数値地図ビューアで180x650で作成し文字を書込んだ画像を、そのままJPEGで保存したものです。 2005/2月 阿蘇山(祖母山頂から)数値地図50mメッシュ標高データと、アルプス社の「ProAtlas X航空写真」から衛星画像を切出し、テクスチャーマップとして利用しています。 2005/1月 東京から日光の山々「50mメッシュ(標高)」を利用。 2005/正月 赤石岳の日の出「50mメッシュ(標高)」を利用。 2004/12 鳥海山(南西側日本海上空から)「50mメッシュ(標高)」および「10mメッシュ(火山標高)」を利用。 2004/11 横浜と富士(房総上空から)「50mメッシュ標高」および「細密数値情報(土地利用)首都圏」を利用。 2004/10 上高地「50mメッシュ標高」に「数値地図25000(地図画像)」から水部のみを取り出しテクスチャーとして使用。 2004/08 地球を立体視ETOPO5を使用し、SimpleDEMViewerで左右個別に作成したものをGraphicConverterで合成。(平行視) 2004/07 那須連山50mメッシュに衛星画像をマッピング。 2004/06 秩父盆地と武甲山50mメッシュをベースにダイナシステムズ社の「カシミール用圧縮形式標高データ(10mメッシュ)奥多摩」を使用し、衛星画像をマッピング。 2004/04 守門岳(新潟市付近から)「50mメッシュ標高」に衛星画像をマッピング。 2004/03 ジブラルタル海峡SRTM 3秒メッシュを使用し、SimpleDEMViewerで描画。 2004/02 岩木山(弘前市付近から)「50mメッシュ(標高)」と「10mメッシュ(火山標高)」を利用。 2004/01 大山と米子「50mメッシュ(標高)」に「1/10細分区画土地利用」データを利用。 2004/01 悪沢岳からデータは「50mメッシュ標高」のみ。 2003/10 横手山から北アルプスデータは「50mメッシュ標高」のみ。 2003/08 明石海峡大橋ユーザ経路データで橋を表現しました。(ダウンロードページからデータを落せます) 2003/01 賀正Home / このページの先頭へ戻る Copyright 2004-2010, Yoshiaki Katayanagi |