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過去のタイトル画像

2003/08以降の画像のみです。それ以前は保存していません。掲載分も作成データはありません。
特に断りの無い画像は「数値地図ビューア」で作成しています。新しいものはSimpleDEMViewerによる作成が増えています。

2010/正月 大雪山


 国土地理院の基盤地図情報10mメッシュ標高を利用し、XMapV_091119で作成しました。1200Wx380Hで作成し保存した画像をGraphicConverterで1/2に縮小しています。

2009/11月 黒四ダム


 基盤地図情報の10mメッシュ標高データを使用し、XMapV_091119でステレオ展望図を作成しました。交差視です。1200Wx380Hで作成し保存した画像をGraphicConverterで1/2に縮小しています。

2009/9月 妙義山と荒船山


 国土地理院の10mメッシュ標高を利用し、XMapV_090907で展望図を作成しました。1200Wx360Hで作成し保存した画像をGraphicConverterで1/2に縮小しています。

2009/6月 筑波山


 国土地理院の10mメッシュ標高を利用しています。SimpleDEMViewer3.7の新機能であるワールドファイルサポートを利用して作成し、保存した画像をGraphicConverterで周囲をカットした後縮小しました。

  1. 10mメッシュの標高データを読んで200%で表示。
  2. 等高線の設定を20m間隔、色は「黒」に設定。
  3. カラー設定を標準セットのetopoにし、グラデーション無し、陰影無し経緯度線描画無しに設定。
  4. ウインドウ範囲の画像を投稿線描画付きで保存します。このときワールドファイルの作成を指示。
  5. その画像をテクスチャーマップとして読込む。前項のワールドファイルを自動認識して経緯度がセットされる。
  6. ウインドウ範囲の鳥瞰図を作成します。今回は南からで俯角15度。

2009/5月 国後・択捉(知床岳から)


 国土地理院の10mメッシュ標高と250mメッシュ標高とを利用しています。島部は250mで、近景が10mです。XMapV_090322を利用して描画しました。1200x300のTIFFで作成した画像をGraphicConverterで600x150に縮小後JPEGに変換。

2009/4月 ハワイ諸島


 3秒メッシュの標高データを利用した展望図です。元データをどこから入手したか記録がありませんが、USGS ascii形式の旧いデータです。XMapV_090322を利用して描画しました。島名はメモデータではなく、XMapV_090322の機能により展望図描画後書き加えました。1000x300のTIFFで作成した画像をGraphicConverterで600x180に縮小後JPEGに変換。

2009/3月  高崎より上越国境の雪山(谷川岳・他)


 2月1日から国土地理院で公開された10mメッシュの標高データを利用した展望図です。視点は高崎市役所展望室で、XMapV_081230を利用しています。1000x300のTIFFで作成した画像をGraphicConverterで600x180に縮小後JPEGに変換。

2009/2月  八ヶ岳(10mメッシュ)


 2月1日から国土地理院で公開された10mメッシュの標高データを利用した展望図です。視点は蓼科で、XMapV_081230を利用しています。1000x300のTIFFで作成した画像をGraphicConverterで600x180に縮小後JPEGに変換。

2009/1月  モントレー湾(カリフォルニア)


 米国のサイトで見つけたArcAscii 形式のDEMファイルで、縦横とも1/3秒メッシュです。約10m。海底までこの密度であるのが珍しかったので作成してみました。SimpleDEMViewer3.6.1による鳥瞰図です。南から北を見て俯角12度。
 ここでダウンロードできます。

2009/正月  御嶽山の初日の出


 国土地理院の50mメッシュ標高データを利用し、数値地図ビューアで作成した展望図です。視点は御嶽山剣ヶ峰。平成21年1月1日の初日の出です。

2008/12月  甲府盆地


 国土地理院の50mメッシュ標高データを利用し、XMap_081118で作成した展望図です。視点は金峰山。XMap_081118でサポートした「雲海」表現を利用しました。1400x300で作成したオリジナル画像をGraphicConverterで600x129に縮小しています。

2008/11月  江の島と富士


 5mメッシュと50mメッシュの標高データを利用し、XMap_080731で作成した展望図です。視点は鎌倉市稲村ヶ崎。5mメッシュは近景のみで、さらに「数値地図25000地図画像(横須賀)」から「鎌倉」をテクスチャーマップとして利用。900x600で作成したオリジナル画像をGraphicConverterで600x200に縮小しています。
 5mのデータは国土地理院の基盤地図情報サイトで公開されている5mメッシュ標高データです。xml形式なのでそのままでは利用できません。基盤地図標高変換にてbil形式のデータに変換します。これはSimpleDEMViewerとXMap_080731で利用できます。

2008/10月  石鎚山


 10mメッシュの標高データを利用し、XMap_080731で作成した展望図です。視点は東赤石山  データは10月1日から国土地理院のサイトで公開されている10mメッシュ標高データです。xml形式なのでそのままでは利用できません。急遽作成した基盤地図標高変換にてbil形式のデータに変換します。これはSimpleDEMViewerとXMap_080731で利用できます。

2008/8月  セントヘレナ火山

 XMapV_080731による展望図です。基になる標高データはusgsのascii utm形式の10mメッシュですが、入手先は定かではありません。確かワシントン州立大学ではなかったかと思います。ランドサット画像は例によってthe Earth Science Data Interface (ESDI)のサイトからダウンロードしたグレースケールイメージをLSMixer3.0でRGB画像に変換しています。
 XMapV_080731により1000x300で作成した展望図をpngで保存し、GraphicConverterで60%縮小し、jpegに変換しています。

2008/7月  富士山? いえ、違います。

 ニュージーランド北島、エグモント火山 ( Mt. Egmont ) です。srtm 3秒メッシュの標高データを使用し、LandSat衛星画像をテクスチャーマップとして利用しています。衛星画像はthe Earth Science Data Interface (ESDI)のサイトからダウンロードしたグレースケールイメージをLSMixer3.0でRGB画像に変換しています。SimpleDEMViewerでは自動で設定された経緯度をそのまま使用しました。500%の拡大、俯角15度で作成した鳥瞰図をGraphgicsConverterで約2/3に縮小しています。

2008/5月  沼田台地

 国土地理院の「50mメッシュ(標高)」を利用し数値地図ビューアで描画しました。「数値地図50000〔地図画像〕」をテクスチャーマップに利用し、「1/10細分区画土地利用データ」から「建物用地」を描画。

2008/4月  榛名富士から浅間山

 国土地理院の「50mメッシュ(標高)」を利用し数値地図ビューアで描画しました。LandSat画像をテクスチャーマップとして利用しています。
360x1200ピクセルで作成した画像をGraphicConverterで1/2縮小したあとjpegに変換しています。

2008/3月  初島から望む天城山

 国土地理院の「50mメッシュ(標高)」「10mメッシュ(火山標高)」とを利用し数値地図ビューアで描画しました。LandSat画像をテクスチャーマップとして利用しています。 300x1200ピクセルで作成した画像をGraphicConverterで1/2縮小したあとjpegに変換しています。

2008/2月  srtm 3秒メッシュによる香港

 SimpleDEMViewerで2倍拡大、俯角15度で鳥瞰図を作成し、GraphicCpnverterで1/2縮小後、jpegで保存しました。中央手前の大きいほうが香港島。左手前が空港のあるランタウ島。
 srtmのVer.2 が公開されています。Ver.2では海面と大きな湖沼面が平らになっています。急傾斜地の欠損部はほとんど変わらないようですが、海岸線が明瞭になりました。

2008/1月  台地周囲の傾斜地形(高輪、五反田付近)

 国土地理院の5mメッシュ(標高)を利用してSimpleDEMViewerで描画しました。等高線は5m間隔。20度以上の急傾斜地を赤く着色。右端下が品川駅。

2008/正月  洞爺湖と有珠山

  国土地理院の50mメッシュと10mメッシュ火山標高を利用して数値地図ビューアで描画しました。GraphicConverterにコピーし、1/2に縮小してからjpegにて保存しています。

2007/11月  オアフ島のダイヤモンドヘッド

  試作品XMapV_071111による展望図画像です。UTM座標の10mメッシュ標高データを使用しています。

2007/3月  裏磐梯(10mメッシュ)

 2007年2月1日に発行された火山標高を利用して数値地図ビューアで描画しました。GraphicConverterにコピーし、2/3に縮小してからjpegにて保存しました。

2007/1月  八丈島から富士山撮影成功

 2006年の年末に八丈島から富士山の撮影に成功された方がいます。写真を確認できないのが残念ですが、読売新聞で報道されました。画像は単純なものです。国土地理院の「数値地図50mメッシュ(標高)」を利用し、数値地図ビューアにて作画したものです。PNGで保存した後、GraphicConverterでjpegに変換しました。

2007/正月  東京からサンフランシスコへの大圏コース

 SimpleDEMViewer3.0αでetopo2を利用。東京とサンフランシスコを直接結ぶユーザ経路データを作成。「謹賀新年」はマーク無しメモデータとして作成。300x900でメルカトール図法として描画した後、文字列の位置をドラッグで調整。画像をPNGで保存し、GraphicConverterで200x600に縮小してからgifに変換。

2006/10月  黒姫山から妙高山・火打山(衛星画像)

「数値地図50mメッシュ(標高)」を使用し数値地図ビューアで描画しました。Landsat画像をテクスチャーマップとして使用。

2006/7月  御嶽山と乗鞍岳(名古屋城天守閣から)

「数値地図50mメッシュ(標高)」を使用し数値地図ビューアで描画しました。

2006/6月  白山(小松空港から)

「数値地図50mメッシュ(標高)」を使用し数値地図ビューアで描画しました。

2006/4月  京都・嵐山

「数値地図50mメッシュ(標高)」と「数値地図5mメッシュ(標高)」を使用し数値地図ビューアで描画しました。

2006/3月  伊吹山から望む琵琶湖

「数値地図50mメッシュ(標高)」を利用。段彩色は「新緑」。「数値地図50000(地図画像)」から「居住地名等、等高線」を除外してテクスチャーマップとして使用。「1/10細分区画土地利用」から市街地、田、畑を描画。作成した画像をGraphicConverterに渡し、縮小してからJPEGにて保存。

2006/2月  八剣山から大台ヶ原山

「数値地図50mメッシュ(標高)」を利用。段彩色は「新緑」。「数値地図50000(地図画像)」から「居住地名等、道路・境界等」を除外してテクスチャーマップとして使用。作成した画像をGraphicConverterに渡し、縮小してからJPEGにて保存。

2006/1月  生駒山から大峰山

「数値地図50mメッシュ(標高)」を利用。色は「深緑」で100m以下を調整。「数値地図50000(地図画像)」から「道路建物等、河川水面、水涯線」を抜出してテクスチャーマップとして使用。作成した画像をGraphicConverterに渡し、縮小してからJPEGにて保存。

2006/正月  北岳からの初日の出

「数値地図50mメッシュ(標高)」を利用。色はほぼ真っ黒で、2000m以上を少し明るく設定。下図以外に「地上付近の霞効果」を"9"に設定しています。作成した画像をGraphicConverterにコピーし、縮小してからJPEGにて保存。

2005/12月 瀬戸内越しの剣山

「数値地図50mメッシュ(標高)」を利用。視点は兵庫県の相生市と「たつの市」の境、金ヶ崎の国民宿舎です。段彩色は「晩秋」をベースに200m以下と海の色を変更しています。作成した画像をGraphicConverterにコピーし、JPEGで保存しました。

2005/11月 室戸岬から石鎚山遠望

「数値地図50mメッシュ(標高)」を利用。段彩色は大幅に触っています。作成した画像をGraphicConverterにコピーし2/3に縮小してJPEGで保存しました。

2005/10月 セントヘレナ火山

SimpleDEMViewer 2.2でUSGSのascii DEMファイルをサポートしましたが、ascii DEMには経緯度区切りとUTM区切りと二とおりあり、今回のデータはUTMです。データはワシントン大学のデータライブラリからダウンロードした1ファイルです。
SimpleDEMViewerで鳥瞰図(データ領域全体を選択し、北から俯角10度で作成)として作成し保存。GraphicConverterで上下をトリムし、さらに横幅を約2/3に縮小してJPEGに変換しました。

2005/9月 伯耆大山

視点は島根半島の三坂山です。「数値地図50mメッシュ(標高)」および「1/10細分区画土地利用データ」を使用。土地利用区分の内「森林」「その他の用地」を除いた部分を描画。数値地図ビューアで280x900で作成し文字を書込んだ画像を、GraphicConverterにコピーし、187x600に縮小してからJPEGに変換しました。

2005/8月 くじゅう連山

視点は南東側約20km、上空3kmです。「数値地図50mメッシュ(標高)」および「数値地図10mメッシュ(火山標高)」を使用。米国Global Land Cover FacilityからダウンロードできるLandSatデータをLSMixerにてカラー画像に変換しテクスチャーマップとして利用。数値地図ビューアで300x900で作成し文字を書込んだ画像を、GraphicConverterにコピーし、200x600に縮小してからJPEGに変換しました。

2005/7月 霧島山

視点は鹿児島市北部の錦江湾に臨む崖の上の「寺山」です。「数値地図50mメッシュ(標高)」を利用し、カラーセット「盛夏」を使用。米国Global Land Cover FacilityからダウンロードできるLandSatデータをLSMixerにてカラー画像に変換しテクスチャーマップとして利用。数値地図ビューアで300x900で作成し文字を書込んだ画像をGraphicConverterにコピーし、200x600に縮小してからJPEGに変換しました。

2005/6月 開聞岳

「数値地図50mメッシュ(標高)」を利用し、カラーセット「盛夏」を使用し、600m以上を高山帯の色として桜島を茶系にしています。アルプス社の「ProAtlasX衛星画像」から衛星画像を切出しテクスチャーマップとしています。数値地図ビューアで300x900で作成し文字を書込んだ画像をPICTで保存し、GraphicConverterで200x600に縮小してからJPEGに変換しました。

2005/5月 榛名山

「数値地図50mメッシュ(標高)」を利用し、カラーセット「盛夏」を使用。地図画像ビューアで「数値地図25000地図画像(長野)」から「榛名湖」「伊香保」の2図葉を「道路、鉄道、建物、境界等」「河川水面、海水面、湖水面」のみにして保存したものをテクスチャーマップとして利用しました。ただしGraphicConverterで図郭線を消しています。数値地図ビューアで300x900で作成し文字を書込んだ画像をPICTで保存し、GraphicConverterで200x600に縮小してからJPEGに変換しました。

2005/4月 屋久島(佐多岬から)

「数値地図50mメッシュ(標高)」のみの利用です。カラーセット「盛夏」を利用し、空と海の色を少し調整しています。数値地図ビューアで180x650で作成し文字を書込んだ画像を、そのままJPEGで保存したものです。

2005/2月 阿蘇山(祖母山頂から)

数値地図50mメッシュ標高データと、アルプス社の「ProAtlas X航空写真」から衛星画像を切出し、テクスチャーマップとして利用しています。

2005/1月 東京から日光の山々

「50mメッシュ(標高)」を利用。

2005/正月 赤石岳の日の出

「50mメッシュ(標高)」を利用。

2004/12 鳥海山(南西側日本海上空から)

「50mメッシュ(標高)」および「10mメッシュ(火山標高)」を利用。

2004/11 横浜と富士(房総上空から)

「50mメッシュ標高」および「細密数値情報(土地利用)首都圏」を利用。

2004/10 上高地

「50mメッシュ標高」に「数値地図25000(地図画像)」から水部のみを取り出しテクスチャーとして使用。

2004/08 地球を立体視

ETOPO5を使用し、SimpleDEMViewerで左右個別に作成したものをGraphicConverterで合成。(平行視)

2004/07 那須連山

50mメッシュに衛星画像をマッピング。

2004/06 秩父盆地と武甲山

50mメッシュをベースにダイナシステムズ社の「カシミール用圧縮形式標高データ(10mメッシュ)奥多摩」を使用し、衛星画像をマッピング。

2004/04 守門岳(新潟市付近から)

「50mメッシュ標高」に衛星画像をマッピング。

2004/03 ジブラルタル海峡

SRTM 3秒メッシュを使用し、SimpleDEMViewerで描画。

2004/02 岩木山(弘前市付近から)

「50mメッシュ(標高)」と「10mメッシュ(火山標高)」を利用。

2004/01 大山と米子

「50mメッシュ(標高)」に「1/10細分区画土地利用」データを利用。

2004/01 悪沢岳から

データは「50mメッシュ標高」のみ。

2003/10 横手山から北アルプス

データは「50mメッシュ標高」のみ。

2003/08 明石海峡大橋

ユーザ経路データで橋を表現しました。(ダウンロードページからデータを落せます)

2003/01 賀正

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